東京ならではのクルーザーの楽しみ方
新木場にある夢の島マリーナから、一時間で、羽田空港経由でお台場へ、二時間程でみなとみらいへ、半日あれば大島へ行くこともできます。
ベッドルームやシャワールームまであるクルーザーは、家が動いているようなものなので、長時間のクルーズでもそれほど疲れません。 フィッシング、運河やジャングル工場地帯、横須賀の軍艦見学、カイホという引き潮になったときに現れる砂地への上陸、沖で海水浴、ジェットスキーなどでアクティビティ、仲間達とシャンパンにチーズやハムなどを持ち寄っての船上パーティーといった楽しみ方があります。
また、ビジネスシーンでは、商談やミーティングの場所として利用することで、仕事の話が加速するケースも見られます。 クルーザーで行くことができるレストランが東京湾には、いくつかあります。「クルーザーを桟橋につけておいて、新鮮な魚介料理レストランにいく」というように、クルーズと色々な場所に上陸できる環境をもっと増やしていきたいと考えております。












